KEIが「日本男児と中居」に出演【年収・学歴・ツイッター・インスタ・YouTube】




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12月6日の24時30分(金曜深夜)から日本テレビの「新・日本男児と中居」にKEIさんが出演します。

KEIさんは、世界を旅行しながら、年収1000万円を得ているそうです!

どういう仕組みか、とても気になりますよね。

ポイントは、ガイドブックに載っていない所で何かをするそうです。

さらに、旅の途中で「ポエム」を発信することが重要だとか。

トラベラー2.0男児のKEIさんの学歴と、ツイッター・インスタについてご紹介します。

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KEIのプロフィール【学歴】

KEIさんのプロフィールをご紹介します。

・名前  KEI、Kazuki Kei Kiyosawa
・学歴  中央大学文学部社会学専攻
・出身  神奈川県横浜市
・在住  東京都大田区
・特技  アルペンスキー
・肩書き 映像クリエイター、トラベラー

KEIさんの学歴は、成城学園、成城学園高等学校、2012年に砂川高等学校を卒業しています。

KEIさんは、アルペンスキーを16年間していたそうです。

スポーツ推薦で中央大学に進学しています。

在学中に旅への魅力が高まり、大学4年の時に、バックパッカーで世界44カ国を旅したそうです。

職歴は、2017年に衣料品ブランドのAbercrombie&Fitchを退職しています。

2017年から「世界一週団体たびっぽ」に所属しています。

「世界一周団体TABIPPO」は、「若者が旅する文化を創る」という理念で活動していて、2014年に株式会社になりました。

2010年に4月10日に任意団体を設立しています。

TABIPPO.NETというサイトがあり、旅に関する記事が掲載されているので、KEIさんがポエムを発信することと、関係があるのでしょうか。

GoProにも所属しているようです。GoPro(ゴープロ)とは、撮影用のカメラで有名なブランドですね。

旅をしながら、カメラで写真をとることで、収入を得ているのでしょうか。

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KEIのツイッター【年収】

KEIさんはツイッターをしています。

こちらのツイートにあるように、航空会社、旅行代理店、ホテル、自治体など、広告を中心にプロジェクトに関わっていると、あります。

KEIさんの年収1000万の秘密は、ここら辺にあるようです。

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KEIのインスタ

KEIさんは、インスタをしています。

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"子どもたちだけが、なにをさがしているのか、わかってるんだね"⠀ ⠀ … 皆さん、ご無沙汰しています。 連絡が返ってこない、SNSの更新が途絶えた、 「旅するクリエイター 死んだ説」 濃厚でしたが、しぶとく生きてます。⠀ ⠀ 実は旅の途中で、iPhone XS紛失しまして…⠀ 旅以前にケータイ無くしたの人生初めてで、 途中から、めちゃくちゃ"まっすぐ"な旅をしていました。⠀ ⠀ LINEが復活して見てみると、 本当にたくさんの人に心配をおかけしました。 CQのみんなも、DMくれた方々も、 みんな、ごめんね。まだ生きてます。⠀ ⠀⠀ スマホもなく、ネット環境もない、 英語も通じない、中南米での旅。⠀ ⠀ 身振り手振りで、現地の人に聞いて、 探して、たどり着いて、また聞いて。⠀ ⠀ 「検索」より「探索」の日々は めちゃくちゃクリエイティブで、 新しい発想に繋がりました。⠀ ⠀ スマホがなくても、 自分は「自分」で、なにが好きで、 なにが出来て、どこから来て、 どこへ向かっているのか、 ⠀ そんなことを再確認できたことは、 大きな意味があったかと思う。⠀ ⠀ 今回の旅には、「星の王子さま」の小説を持っていったんだけど(世界一周にも持っていった)、星の王子さまには、こんな言葉があります。⠀ ⠀ "子どもたちだけが、なにをさがしているのか、わかってるんだね"⠀ ⠀ 急いでいる電車を送り出す、 鉄道員に会ったときの王子さまのセリフです。⠀ ⠀ 王子さまが、みんなそんなに 急いでなにをさがしてるのかと鉄道員に聞くと、 鉄道員も運転士も誰も知りませんでした。 子どもたちだけが、 窓ガラスに顔をおしつけているのです。⠀ ⠀ おとなになると、「何がしたいのか」 「どこへ行きたいのか」 明確な答えを持っている人は 少ないのではないでしょうか。⠀ ⠀ 子どものころはたくさん夢があって、 何がしたいか、 何を求めているのか、 どこへ行きたいのか、 ちゃんとわかっていたような気がします。⠀ ⠀ おとなになるにつれて現実が見えてきてしまい、 本当の気持ちを見失いがち。⠀ ⠀ 一度走っている足を止めて、 何がしたかったのか、 どこへ行きたかったのか、 子どもの頃を思い出して考えてみるのも いいのかもしれません。⠀ ⠀ ⠀ …そんなことが、なんとなく見えた、 中南米の旅の途中でした。⠀ ⠀ とりあえず、まだ生きてます。 中南米・カリブ海に面したトゥルムの遺跡より。

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人生でやりたいことを100個くらい紙にバッと書いてさ、それを今から80歳くらいまでの人生の時系列に並べてみる。⠀ ⠀ 別に「やりたいこと」は大きな事でなくても、人と同じ事でもいい。自分が"やりたいと思うこと"を書けばいい。⠀⠀ ⠀ 「ウユニ塩湖に行きたい」とか、 「ラクダに乗って砂漠を旅したい」とか。もっと身近な「英語が喋りたい」とか「結婚したい」とか。⠀ ⠀ …その「バケットリスト」を具体的に「いつするか」考えてみる。「いつか」じゃなくて、「いつするか」に頭の中でシフトチェンジしてみる。⠀ ⠀ すると面白いことに、「今」しなきゃいけないことが見えてくる。⠀ ⠀ 当時、22歳の僕の場合。 "今すべきこと"が、「周りと同じ事をする」ではなくて、ただの「世界一周」だったわけだ。⠀ ⠀ 25歳までに英語が喋れるようになりたかったし、世界中にたくさん友達が欲しかった。もっともっと、「世界」を語れる男になりたかった。⠀ ⠀ もちろん、生きてると予想だにしなかった出会いや経験が起こるので、「やりたいこと」は波のように変化していく。そんな時はバケットリストをアップデートしていけばいい。⠀ – 大切なのは、 「自分が何がしたいのか?」 「どんな人生を描きたいのか?」 「どんな自分になりたいのか?」 を自分自身が理解しておくこと。⠀ 人生は、一見 壮大に見えるが、 ただの「時間」だ。時間は有限で 過ぎてしまった時間は取り戻すことが出来ない。⠀ ⠀ だから、せめてもの「行き先」を決めよう。 ⠀ – "どこに向かえばいいのか分からない"航海は、あまりにも危険すぎる。僕ら「旅人」には、地図やコンパスが必要なわけだ。⠀ ⠀

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旅をしながら、お金を稼げるなんて、ノマドワーカーとして理想的ですよね。

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KEIのYouTube

KEIさんは、YouTubeチャンネルを開設しています。

旅するクリエイターKEIって何者なの?[WHO is KEI?]




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