山口真帆がドラマ出演!イジメられて死ぬ役で炎上商法?




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山口真帆さんが、所属事務所が研音になっていからの、ドラマ初出演をします。

1月12日から開始される「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」(22:30~)の第1話にゲスト出演します。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」は、清野菜名さんと横浜流星さんが主演するドラマです。

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山口真帆がドラマ出演

ドラマの公式ツイッターで山口さんが登場しています。

第1話は、山田正人さん演じる江本達郎が社長のIT会社でセクハラ・パワハラが起こっていて、ミスパンダ(清野奈名)が切り込む話しです。

山口真帆さんは、このIT会社の社員を演じます。

山口真帆さんは、

ストーリーがすごく面白い作品で、第1話にゲストで出演できるのは、すごく光栄です

引用:マイナビニュース

と語っています。

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イジメられて死ぬ役

山口真帆さんが演じる役は、整形して綺麗になるけれど、会社の人たちから、執拗なパワハラを受けて苦しむ役だそうです。

公式ホームページには、

直輝は、あずさからIT企業に勤める女性・愛菜が飛び降り自殺をした話しを聞く。愛菜は自殺直前、顔に包帯を巻いた姿で「醜い私、さようなら」と言い残した遺書代わりの動画をインターネットにアップしていた。

引用:YTV

と書かれています。

公式ホームページに愛菜のキャスト名はありません。

山口真帆さんは、

私が演じた役は、色々悩みながら、追い詰められたり、悲しい思いもするけれど、強く生きていく女性で、難しい役どころでしたが、自分だったらどうしたか、自分も演じた女性のように強く生きることへ憧れる部分もあったので、いろんな人への勇気につながるとうれしいです

引用:マイナビニュース

このように語っています。

「追い詰められたり、悲しい思いもするけれど」から、辛い思いをする役であることが分かります。

TVer(ティーバー)で公開中の、「日曜ドラマ『シロクロ』の謎をとけ!」で、顔を包帯で包んだ女性が話しますが、山口真帆さんの声なので、愛菜役で間違いないでしょう。

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炎上商法?

山口真帆さんは、2019年は様々な出来事で注目されました。

イジメられる役というと、昨年の出来事を思い浮かべる人も多いでしょう。

炎上商法と思う人もいるかもしれません。

ドラマを見た人がどのような印象をもつか、気になります。

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まとめ

役柄は少し気になりますが、山口真帆さんの事務所移籍後の初ドラマなので、応援したいですね。




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